商店街も大切ですが、個店がなくなったら商店街もなくなってしまいます。
いくつかのお店だけでも、元気にして商店街を未来に残す──。今回の商店街活性化研修会では、それを福島県をはじめとする全国で実践している中小企業診断士の高橋幸司氏をお呼びして、実際に元気になったお店の事例とそのヒントを学びます。
自分のお店をなんとか盛り上げたい! と思っている皆さんのご参加をお待ちしております。
日時:7月16日(木) 13:00~15:00
会場:コンファレンス横浜
(横浜市西区南幸2-8-9 ブライト横浜8F)
(※横浜駅から徒歩5分。東急ハンズの並び、ラーメン横浜家隣り、
インターネットカフェポパイの入ったビル)
講師:中小企業診断士 高橋幸司氏
講師紹介:
1966年福島県生まれ。全国を舞台に経営コンサルティング、講演活動などを行う。
「あ~、商売やっててほんとに良かったな」と感じてもらえるコンサルティングをモットーに、年商1億円以下の小規模企業をメインに支援している。
ウルトラDという、グループコンサルティングを2005年から全国各地約10箇所で実施し、商店街の活性化に貢献中。
参加費:無料
◆お申し込みは、以下のメールフォームからお願いいたします。
(お電話の場合は、
(社)神奈川県商店街連合会 045−633−5184までお願いいたします。
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WHOが新型インフルエンザの警戒レベルをフェーズ6に引き上げたことに関して、次のとおり、知事コメントが出されましたので、情報提供いたします。
引き続き、感染予防対策に努めていただくとともに、正確な情報に基づき、冷静な行動をお願いいたします。
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/03/0305/koment/index0612.html
参考 横浜市の対応方針(2例目が発生し、12日に変更)
http://www.city.yokohama.jp/me/anzen/kikikanri/influenza/
川崎市のフェーズ6引き上げに関するコメント
http://www.city.kawasaki.jp/kinfo/kinfo36/index.html
神奈川県では、
知事が5月16日に新型インフルエンザに関するコメントを発表するとともに、
同日から県の発熱相談センターの対応を24時間化することとしました。
国においては、5月16日に厚生労働大臣がコメントを発表するとともに、同日、
新型インフルエンザ対策本部幹事会が「確認事項」を発表しました。
商工労働部では、先週金曜日(5月15日)に県のホームページ上に、
事業者や従業員等の皆様にわかりやすく新型インフルエンザ対策を説明したマニュアルを掲載するとともに、今後とも、状況の推移に即した情報提供を図ってまいりますので、引き続き、県のホームページを確認していただくようお願いいたします。
ご相談窓口について
昼間帯 8時30分から17時00分 各保健福祉事務所
夜間帯 17時00分から 8時30分 県庁045-633-3777